この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 落ち着きがない子どもに不安を感じたら 知りたいことが全部のってる本
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年12月発売】
- 愛着障害のこどもが育つ!チーム対応の教科書
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】
- 1人1人の課題に対応!楽しく身につく!自立活動あそび101
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年05月発売】
- 特別支援に使える!教室でできる! SST(ソーシャルスキルトレーニング)あそび101
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2024年11月発売】
- 発達が気になる小学生のおうちサポート帖
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年02月発売】

























[BOOKデータベースより]
OECDによる大学版PISA=学習到達度調査が数年後に行なわれ、「外圧」として日本の大学に壊滅的なショックを与える。「大学版PISA」の特徴とその対策を、綿密な取材に基づいて検証する。
第1章 PISAが与えた「教訓」(偏差値とは何か;広辞苑に偏差値の意味が登場したのは第4版から ほか)
第2章 「大学版PISA」がスタートする(OECD事務総長が非公式教育大臣会合で提案;文部科学大臣が参加の意思を表明 ほか)
第3章 真面目な大学生の増加は歓迎すべきか(大学生の授業出席率が上昇;ICカードで出席を管理。「代返」は死語に ほか)
第4章 「大学版PISA」に対応できる教育の先例(重箱の隅をつつく知識問題が今も多出;大学の「作問能力」が低下している)