- 昭和40年会の東京案内
-
Akio Nagasawa Publishing 赤々舎 地方・小出版流通センター
昭和40年会- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2008年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784903545301
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 東京周辺七福神めぐり 改訂版
-
価格:1,793円(本体1,630円+税)
【2020年11月発売】
- TOKYOキラリと光る商店街
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2013年03月発売】
- 歩いてみたい東京の坂 上
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【1998年12月発売】
- 歩いてみたい東京の坂 下
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【1999年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
生まれた年だけが共通項のアーティスト6人が綴る、TOKYO名所めぐり―。東京を巡る珠玉のエッセイの数々。
マツキヨ、ドンキ、ビックカメラ―買い物都市「TOKYO」での買い物術
オレに酒を教えた店―松蔭浩之、男の酒を語る!
東京の待ち合わせ場所―ハチ公前広場で行う人間観察
千代田区は東京の「狩り場」―掘り出し物を求めて古書街から電気街へ
ディープ下町、北千住―NY在住作家が愛する日本のディープな下町
東京っていったいどこだ?―埼玉県東京説が浮上!その理由は…
永遠のガキ大将が住む町、向島―江戸の町にいまでも残る職人魂
オレの住んでるとこ?ウン、渋谷!―松蔭浩之が都心に住む理由
東京にもう一度「たまり場」を―「行けば誰かに会える」場所
東京のパブリックアートを考える―パブリックアートは果たして必要か?〔ほか〕