- 日本の図像美人
-
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2008年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784894446670
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[BOOKデータベースより]
美人画は鎌倉以来の歌仙絵、室町後期の武将婦人像に始まり、江戸期の浮世絵として歌麿をはじめ多くの画家たちによって花開いた。明治以降も浮世絵の流れを継いだ鏑木清方や伊東深水、円山派の伝統につながる上村松園らが近代感覚の美人画を生み出した。本書では江戸時代から近代・現代に至る美人画の名作を紹介する。
図版(美人;眼;口もと;肌;指;足;化粧;後姿;髪)
[日販商品データベースより]解説(眼;口もと;肌;指;足;化粧;後姿;髪)
鎌倉以来の歌仙絵、室町後期の武将婦人像に始まり、江戸期の浮世絵として歌麿をはじめ多くの画家たちによって花開いた美人画。本書では、江戸時代から近代・現代に至る美人画の名作を紹介。珠玉の女性美の集大成。