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[BOOKデータベースより]
特集 「法化」社会のゆくえ(企画趣旨説明;ガバナンスとしての法、「自律化」させられる学校;箕面忠魂碑違憲訴訟における戦争の記憶と訴訟遂行―コンスティテューション形成の政治社会学;法化社会と協働の構想;任意後見制度の活性化と家族のゆくえ―英国における成年後見制度改革を手がかりに;産科医療をとりまく社会と法―法の翻訳の試み;北東北の弁護士業務と法的ニーズの間;ざわめきとしての法―システム論的法化論の再定位のために)
[日販商品データベースより]司法改革の視点(裁判員裁判実施に向けて残された実務的課題)
世界の学界動向(民主主義国におけるポピュリズム刑事政策の台頭と日本の状況)
書評
「「法化」社会のゆくえ」を特集テーマとして、土屋明広「ガバナンスとしての法、「自律化」させられる学校」をはじめ、7編の論文を掲載。その他、世界の学界動向や書評なども掲載。