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【2016年08月発売】
[BOOKデータベースより]
食品の危険は、いくら消費者が声をあげても、これからもなくなりそうにない。それではそういう世の中に、自分たちでできる自己防衛策とは何か。40年にわたって、食品の安全問題を問い続けてきた筆者が、それに答える。かつて添加物や農薬があふれていた時代に育ってきた世代が、長寿世界一を誇っているのはなぜか。それは、かつての日本の食卓には自己防衛の知衛があったからだという。その食卓の知恵が、食生活の急激な変化により失われている。その弊害について、最新のスカベンジャーの理論や免疫の考え方に基づいて説明していく。
1 どんな人が食の安全を守れるのか(自己防衛体質づくり;バランス思考が大切 ほか)
[日販商品データベースより]2 食品の危険はなくならない(いつから食品添加物は使われたか;急激に添加物が使われ出した大量生産時代 ほか)
3 食卓がおかしくなっている(昔はどんな食生活だったか;おばあちゃんの知恵があった食卓 ほか)
4 食の安全はこうして守る(どのように自己防衛するか;手作り料理は不味くてもいい ほか)
5 思い出そうおばあちゃんの知恵(日本型料理が伝わらない;免疫体質をつくる ほか)
いくら消費者が声をあげても、食品の危険はこれからもなくなりそうにない。それではそんな世の中に、自分たちでできる自己防衛策とは何か。40年にわたって食品の安全問題を問い続けてきた筆者が、それに答える。