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[BOOKデータベースより]
第1章 疫学・自然経過(頸椎症性脊髄症の疫学は明らかであるか;頸椎症性脊髄症の自然経過は進行性に悪化するか ほか)
第2章 病態(頸椎症性脊髄症の発症に脊柱管狭窄は関与するか;頸椎症性脊髄症の発症に動的因子(不安定性)は関与するか ほか)
第3章 診断(頸椎症性脊髄症の臨床症状に特徴はあるか;神経学的所見から頸椎症性脊髄症の高位診断は可能か ほか)
第4章 治療(各種保存療法は有効な治療法であるか;代替医療(鍼、灸、マッサージ、整体、カイロ)は有効か ほか)
第5章 予後(放置例と保存療法例の予後に差があるか;保存療法と手術療法の予後に差があるか ほか)