- 循環器病のとらえかた 第2版
-
眼でみるベッドサイドの病態生理
- 価格
- 8,250円(本体7,500円+税)
- 発行年月
- 2005年03月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784830616747
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[BOOKデータベースより]
心筋は再生されないが、自ら収縮する―心筋のさまざまな特性
心臓の肥大は何が問題?―肥大・拡張の機序と意義
心臓のリズムはどのようにきまるか?―心収縮の発生と調節
電解質バランスと心血管機能―K、Ca、Mg、Na
聴診器が上手に使えますか?―心雑音の発生機序
心エコー図法から何がわかるか?―適応と有用性
心電図の判読は難しい?
不整脈は循環にどう不利なのか?―循環生理と機能
抗不整脈薬を上手に使うには?―その効用と弊害
浮腫―多彩な病因、循環の調節機構としての腎臓〔ほか〕