- 「自分の木」の下で
-
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2005年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784022643407
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ブルックリンの子守唄 耳をすませば命の音が聴こえる。
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年01月発売】
- 大江健三郎同時代論集 4 新装版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2023年09月発売】
- 新年の挨拶
-
価格:1,243円(本体1,130円+税)
【2000年12月発売】
- 大江健三郎同時代論集 9 新装版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2023年11月発売】
- 私という小説家の作り方
-
価格:649円(本体590円+税)
【2001年04月発売】





























[BOOKデータベースより]
なぜ子供は学校に行かなくてはいけない?子供たちの素朴な疑問に、ノーベル賞作家はやさしく、深く、思い出もこめて答える。16のメッセージと32点のカラーイラストが美しくひびきあい、心にとどまる感動のエッセイ。「子供も『難しい言葉』を自分のものにする」を新たに加えた待望の文庫版登場。
なぜ子供は学校に行かねばならないのか
どうして生きてきたのですか?
森でアザラシと暮らす子供
どんな人になりたかったか?
「言葉」を書き写す
子供の戦い方
シンガポールのゴムマリ
ある中学校での授業
私の勉強のやり方
人の流れる日