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[BOOKデータベースより]
本書は、著者の「法文献学」テキストブック三部作の最後を飾るものである。主要目的は、データベースを利用した論文の書き方を説明することにある。ロースクールでの教材とすることを念頭に書かれている。
1 データベースとは何か
[日販商品データベースより]2 データベースで得られる法律情報・得られない法律情報
3 国際法比較法データベース・システム
4 法律論文作成のプロセス
5 法律論文作成の最終点検―文章の作法
付録 法文献学演習問題
インターネットの普及により、様々な法律情報を収集するのはたやすくなった。本書では、集めた情報の評価方法に重点を置き、集め方や論文を書くにあたり留意すべき点について詳しく解説する。