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[BOOKデータベースより]
本書では、第1編第一部でこれからの卒後臨床研修のシステムづくりを中心に、医師教育のあり方について、その方向性を示している。また、その一方、患者を中心としたチーム医療体制の構築という観点から、医師以外の医療職についても、それぞれの職能を高めていく取り組みが求められている。それぞれの職種がどのような役割を担い、そのためにはどのような教育体制が必要なのかを第1編第二部に収めた。
第1編 ニーズ多様化で変貌する医療人教育(臨床研修必修化の課題とこれからの医師教育;これからのコメディカル教育)
第2編 日本の医療費の動向(OECD「A System of Health Accounts」準拠の医療費推計)
第3編 諸外国の医療保障制度(フランス、ドイツ、アメリカ)