- 「痛い」「だるい」は生活習慣病のサイン
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- 価格
- 814円(本体740円+税)
- 発行年月
- 2003年11月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784062722247
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[BOOKデータベースより]
だれもが感じる症状に病気が隠れている。身近な症状は思いがけない病気が原因だった!?自分ではよかれと思ってやっていた健康法が、じつは勘違い!?大学病院の診察室で内分泌科専門の医師がみた実例集。
序章 豊かになった生活の、困った習慣
[日販商品データベースより]第1章 「たかが」といえない身近な症状―隠れた病気のサインかも
第2章 しびれ、けいれん―脳の病気?あるいは大病の始まりか
第3章 のどの渇き―病気を悪化させるのは、清涼飲料か酒か
第4章 頭痛、腹痛―なかには急を要することもある
第5章 腰痛、ひざの痛み―整形外科領域の病気と決めないで
第6章 原因不明のだるさ―元気がないのはきちんと食べていないから?
第7章 年のせいだと思っていたら―若くてもあるホルモン異常
第8章 奇妙な症状―だからといって奇病とは限らない
第9章 症状はないけれど―検査数値を侮るな
休んでもとれないだるさ、なかなか治らない痛みは病気のサインかもしれない。大学病院の診察室で内分泌科専門の医師がみた実例をもとに病気の診断と治療法、予防法をアドバイス。