[日販商品データベースより]
沖縄の小さな島・渡嘉敷島に、関西弁の先生がやってきた。若い男の先生と島の子たちとの初めてのふれあいのなかで、サンゴ礁の海と魚、山々の生き物など、美しい沖縄の自然やシマンチュの心を描いた絵本。
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サンゴ礁と海。そして色とりどりの魚達。自然が満ち溢れる山々の景色。人も生き物も とにかく沖縄ならではの美しさがリアルに描かれています。余所からきた人を独特の風習と言葉で受け入れてくれる温かさに引きこまれます。
沖縄に旅した人はうなずけるし、行ったことない人には行ってみたいと思わせる魅力たっぷりのお話と絵です。(ひーちゃんさん 40代・広島県 女の子7歳、男の子3歳)
【情報提供・絵本ナビ】