この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 監査役になったら。
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年01月発売】
- 監査役監査の基本がわかる本 第5版
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年03月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年01月発売】
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年03月発売】
[BOOKデータベースより]
株式公開を目ざす企業はもとより、これらの企業をサポートする証券会社・銀行・ベンチャーキャピタル・監査法人・公認会計士・税理士・経営コンサルタントなど、広く株式公開の業務に係わる方々に役立てることを意図したトータルな解説書である。株式公開の意義、メリット・デメリット、諸基準等の一般的解説のほか、特に本書では、公開準備の主要事項である経営管理体制の整備方法や申請書類のつくり方、審査のポイントなどの実務的な点に重点を置き紙幅を割いて詳細な解説を行っている。株式公開の際の資本対策を策定する上で柔軟な対応が可能となった商法の大幅改正をはじめ、源泉分離課税制度の廃止に伴う税制改正、四半期開示の段階的な強制適用なども対応できるよう全面改訂している。執筆者は、株式公開について多くの実績を有する中央青山監査法人のスタッフによっており、その豊富な経験にもとづいたノウハウを集大成した決定版である。
第1章 株式公開の意義
第2章 株式公開の基準
第3章 株式公開の準備作業
第4章 資本政策
第5章 経営管理制度の整備・運用
第6章 関係会社・特別利害関係者との取引の整備
第7章 企業内容開示のための準備
第8章 申請書類の作り方
第9章 株式公開の審査
第10章 株式公開後の諸問題
第11章 株式公開と税務