- 縄文論争
-
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2002年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784062582568
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[BOOKデータベースより]
縄文人はどこから来たか?縄文人もコメを作っていた?土偶は何に使われたのか?三内丸山遺跡発見の真の意義は?百家争鳴の縄文像を検証し、最新の知見で読む縄文のすべて。
序章 三内丸山遺跡の衝撃
[日販商品データベースより]第1章 縄文文化とは何か―多様な暮らしと物質文化
第2章 多様な縄文文化
第3章 縄文人出現
第4章 縄文時代のコメ
第5章 縄文の終焉、弥生の変革
第6章 世界の中の縄文文化
終章 本書で明らかにした縄文時代像
縄文人はどこから来たのか、土偶は何に使われたのか、すでに米を作っていたのに、稲作中心の社会にならなかったのはなぜか…。百家争鳴の縄文像を検証し、縄文のすべてを最新の知見で読み解いた1冊。