- 前田風雲録 4
-
梅鉢軍記
歴史群像新書 111ー4
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2002年11月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784054018877
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 木挽町のあだ討ち
-
価格:781円(本体710円+税)
【2025年10月発売】
- ふんわり紅白の鮭しんじょ
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年04月発売】
- 我拶もん
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
関ヶ原での戦に勝ったはずの家康だったが、政権抗争からはすべり落ちたかの態であった。親豊臣派の諸将の離反を許したが、目を上杉に転じ、江戸に戻った秀忠をも従えた大兵力をもって、陸奥へと向かう。が、いまだ上杉の兵は姿すら見せず、不穏な気配だけが漂うが…。大坂では利長が豹変、強権を発動し西国諸将へ上坂の檄を飛ばす―。
[日販商品データベースより]関ケ原の戦いに勝ったはずの家康だったが、政権抗争からはすべり落ちたかの態であった。親豊臣派の諸将の離反を許したが、目を上杉に転じ、江戸に戻った秀忠をも従えた大兵力をもって、陸奥へと向かう。