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[BOOKデータベースより]
従来の火災・爆発、地震、火山、地盤、気象、海岸、雪氷、河川に加え海外、都市、防災行政、被害想定、復旧、情報の全14分野を収録。防災という視点から、自然科学、社会科学を横断し、行政と現行制度をも解説。21世紀の「防災」の基本枠がわかる、従来にない新しい事典。第一線の研究者、現場技術者、政府と自治体の防災担当者が執筆。国、地方自治体、学校、企業などの防災関係者、報道関係者にとって効率良く、災害と防災について知ることのできる「必備の書」。
[日販商品データベースより]阪神・淡路大震災の教訓を活かし、防災という視点から災害のメカニズムと防災対策に関する必須キーワードを統合した、日本初の防災事典。複雑化・多様化する災害と防災について総合的な知識を得ることのできる1冊。