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価格:4,290円(本体3,900円+税)
【2018年11月発売】
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[BOOKデータベースより]
本書は、これから商法を学ぼうとする人々のために、商法総則、商行為法及び会社法を解説したものである。また、平成13年12月5日の改正商法によって、監査役制度が再々強化され、これに伴って取締役・監査役の会社に対する損害賠償責任が軽減されるなど、重要な変更が行われた。また新株予約権制度が整備され、さらに商業帳簿や各種書面・議事録等の電磁的記録化を明文をもって容認する等、IT時代の近代商法への脱皮も図られている。五訂版では、これらの新時代への商法について解説した。
商法はどのように変遷して来たか
商法と民法との関係および商法の特色はどこにあるか
商人については商法上でどのように定められているか
商業使用人と代理商はどこが違うか
商号にはどのような効力があるか
何故商業登記が必要か―その手続と効力はどのように定められているか
商人はどのような商業帳簿を備えなければならないか
会社にはどのような種類があるか
株式会社の設立に当たり定款はどのように作成されるべきか
株式の払込みは、どのように行われるか〔ほか〕