- 大議論それでも本に未来はある
-
大日本印刷 DNPアートコミュニケーションズ
室謙二 季刊・本とコンピュータ編集室- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2001年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784887521537
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 社史・本の雑誌
-
価格:6,600円(本体6,000円+税)
【2021年06月発売】
- 本ができるまで 増補版
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年04月発売】
- 世界一美しい本を作る男
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2015年09月発売】
- スゴ編。
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2010年05月発売】
- 「ふらんす」80年の回想
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2005年10月発売】



























[BOOKデータベースより]
出版電子化がすすむ一方で、人はどんどん本を読まなくなった。出版は衰退していくのか、それともテクノロジーの力をかりることで、あらたな「黄金時代」が到来するのか。インターネットを舞台に世界中の出版人・作家・書店人が激論をかわしたオンライン国際討論「100日議論」を全収録。
100日議論―出版:衰退か、新しい黄金時代か!?(出版の新しい黄金時代がやってくる;PODが切り開いた遠隔出版の可能性;PODをあらたな人文書づくりの道具としてつかう;ランダムハウスが電子出版にのりだすわけ;中国に出版黄金時代はまだこない;ネットの時代へ、作家として編集者として;出版のグローバル化にどうたちむかうか;電子出版のビジネスの裏側を読む;電子出版は一時的な流行に過ぎない;テクノロジーが出版の自由をもたらす;紙の本と電子の本の共存はしばらく続く)
[日販商品データベースより]場外議論―21世紀の出版ビジネスを考える(往復書簡 「読書革命」以降を生きる;座談会 出版産業はほんとうに、作家の味方なのか;インタビュー もし私が21世紀の出版史を書くとしたら)
出版は衰退するのか。テクノロジーの力をかりることで新たな黄金時代が到来するのか。インターネットを舞台に世界中の出版人、作家、書店人が激論をかわしたオンライン国際討論「100日議論」を全収録。