この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 日本の村・海をひらいた人々
-
価格:748円(本体680円+税)
【1995年05月発売】
- 生業の歴史
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【1993年09月発売】
- 民俗学の旅
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【1993年12月発売】
- 宮本常一著作集 36
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【1992年10月発売】
- 山の道 新装2版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年10月発売】























[BOOKデータベースより]
天明三年、みちのくを目指して長い旅へ出た菅江真澄は、同時に丹念な日記をつけ始め、村々の日常生活や民俗行事を克明に写しとった。旅の始めの第一巻は信濃から出羽へ、そして津軽・南部へ。「伊那の中路」「秋田のかりね」「外が浜風」など日記七編のほか、真澄の評伝と年表を収録。
伊那の中路
[日販商品データベースより]わがこころ
くめじの橋
秋田のかりね
小野のふるさと
外が浜風
けふのせば布
30歳で故郷三河を出発、東北・北海道までをたどる紀行文学の名著第1巻。東洋文庫からライブラリーへ。以後毎月刊行。全5巻。