- 癌化とrisk factor
-
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 1999年12月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784915525308
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[BOOKデータベースより]
本書は、1999年5月29日(土)に東京において開催された第4回東京肝臓シンポジウムの講演会の記録集です。今回のシンポジウムのメインテーマである「癌化とrisk factor」は、細胞内の遺伝子異常やウイルス感染によって細胞内の増殖調節機構に破錠を来たし、細胞が癌化する仕組みを理解する上で極めて興味ある重要なトピックスです。
テロメア・テロメラーゼと遺伝子不安定性
テロメラーゼと細胞の癌化
DNAミスマッチ修復遺伝子異常とTGF‐β2型レセプター
EBウイルスの発癌における役割
肝炎ウイルスと肝発癌