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- 資源・エネルギー工学要論 第4版
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価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2022年08月発売】
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【2022年08月発売】
[BOOKデータベースより]
本書では、今後のエネルギー消費は一体どこまで増大してゆくのか、その需要にはどのように対応してゆくのか(エネルギー需給論)、エネルギー資源の限界はどのようであるのか(エネルギー資源論)、化石エネルギーに代替しうる再生可能エネルギーの可能性と限界はどうなのか(代替エネルギー論)、またエネルギーの有効な(無駄のない)利用方法、エネルギー資源を保全し消費を抑制するにはどうするのか(省エネルギー対策論)、などについて述べている。
第1章 序論:エネルギーの基礎(人類、環境とエネルギー;エネルギーの種類の概要と分類;エネルギー資源;世界と日本のエネルギー事情)
第2章 化石エネルギー(石炭;石油;天然ガス;その他の化石エネルギー資源)
第3章 電力(電気エネルギー)(発電システムの種類;わが国の電力事情;火力発電技術;その他の発電方法)
第4章 自然エネルギー(水力エネルギー;地熱エネルギー;太陽エネルギー;風力エネルギー;バイオマスエネルギー;海洋エネルギー)
第5章 核エネルギー(原子力発電の現状と将来;核分裂反応核分裂エネルギーの平和利用;核燃料資源;核分裂廃棄物の再処理)
第6章 省エネルギー(エネルギー生産効率の向上;エネルギー利用(消費)効率の向上エネルギーの回収利用;わが国の省エネルギー実績と今後の課題)