- 養老孟司・学問の挌闘
-
「人間」をめぐる14人の俊英との論戦
日経BPM(日本経済新聞出版本部) 日経BPマーケティング
日経サイエンス編集部- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 1999年06月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784532163044
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 超危険!最恐クマのすべて
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年03月発売】
- 日本のヘビ
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年05月発売】
- こんなところにいたの?
-
価格:990円(本体900円+税)
【2016年07月発売】
- 熊!に出会った襲われた 2
-
価格:1,222円(本体1,111円+税)
【2017年10月発売】
- 山のクマ・街に来たクマ大出没の理由
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
バリバリの若手と養老教授が丁々発止…。知の世界で冷静かつ愉快なバトルを展開する。ガクモンは脳ミソを変容させ、21世紀を救う?一歩踏み込んだ教養の世界へ。
1 人間へのはるかなる旅(謎に満ちたネアンデルタール人;神殿から生まれた古代アンデス文明 ほか)
2 多様な人間の能力(脳と精神活動;視覚はどう成り立っているか ほか)
3 生物から人間へ(嗅覚の原理を求めて;細胞の「死」から生命を問い直す ほか)
4 不可解なるヒト(記憶の確かさと不確かさ;傷つきやすい人間の心 ほか)