この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 先生!なぜその生きものに惚れたんですか?
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年08月発売】
- 日本ヘビ類大全
-
価格:6,050円(本体5,500円+税)
【2024年04月発売】
- 熊!に出会った襲われた 2
-
価格:1,222円(本体1,111円+税)
【2017年10月発売】
- うちのうさぎの老いじたく
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2018年06月発売】
- うさことば辞典
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2021年06月発売】


























[BOOKデータベースより]
熊鈴は逆効果?熊スプレーの正しい使い方ほか、いま知っておきたいクマ対策の新常識。
第1章 実録!本当にあった怖いクマの話 まさか、クマに襲われるなんて―(近年のクマ事件;日本のクマ事件;世界のクマ事件;今なら許されない人間のエゴから生じたクマ虐待)
[日販商品データベースより]第2章 クマの生態 クマを知れば、行動の理由が見えてくる(インタビュー小池伸介氏 「何を学習させるか」が命運を握る クマの記憶力を逆手に取れ;クマの生態 驚異の運動能力;日本のクマ ヒグマとツキノワグマ ほか)
第3章 正しい「クマ避け」―クマに会ったら、どうするか(インタビュー深澤佑介氏 クマとの遭遇リスクをAIで予測する;生き残るための分かれ道 状況別クマ遭遇時の正しい対処法;クマと“バッタリ遭遇”を回避するための予防行動 ほか)
2025年を象徴する漢字が「熊」となったように、このところめっきりクマ被害が増加しています。本書は、これまでに起きたクマによる獣害史から、クマの生態、都道府県別でどの地域にクマが出やすいのかといったエリアマップ、「クマ鈴はつけないほうがいい」といった対処法などを収録。専門家や猟師などによる最新文献を加えながら、多角的な側面から一冊にまとめています。