[BOOKデータベースより]
喫茶店「月夜の森」で、ジャムをひと口食べたとたん、あんぺい先生は、だれかなつかしい人によばれたような気がしました。そして、目をとじると…。こもれび村の診療所で働くことになった若いお医者さん、あんぺい先生と森の患者さんたちとのふしぎな物語。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- お月さまにとんでいったデブール
-
価格:1,362円(本体1,238円+税)
【1999年10月発売】
- 魔法のたいこと金の針
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2019年12月発売】
- 初雪のふる日
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2007年12月発売】
- 若草物語
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2016年10月発売】
- アンナは犬のおばあちゃん
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2023年06月発売】
こもれび村の診療所に働き始めたあんぺい先生。
やってくるのは、不思議な患者さんばかり。
どのお話もちょっと不思議で、おだやかで、やさしいです。おもしろく読み進めつつも、ほっこりしました。
こみねゆらさんの挿絵もすてきでした。(あんじゅじゅさん 40代・高知県 )
【情報提供・絵本ナビ】