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[BOOKデータベースより]
プロローグ 早期教育は“危ない橋”わたり
[日販商品データベースより]1 公文式という名の子育て脅迫状
2 インプット漬けにされた子どもたちの異変
3 早期教育ブームに揺れる母親たち
4 早期教育の渦中でほんろうされる親子
5 悩みゆれうごく教室の指導者たち
6 会長・公文公氏の教育理念なしの商売
7 指導者の犠牲で成り立つ公文式経営
8 公文“優秀児”のその後―追跡調査
エピローグ 子ども激減で学校は大転換
2歳からの読書、優秀児を育てるために四六時中、胎児への読み聞かせ。小学生が方程式を解けると大宣伝している公文。その優秀児の10年後の追跡調査、教室の指導者たちの証言。幼児からのインプット漬けで、子どもはほんとうに賢くなるのか?