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[日販商品データベースより]
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「ひ」というものを客観的に描いた絵本です。
見方をかえると、こんなにもひろがるものなんですね。
特に「おめでとう の ひ」は人気のぺージです。
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綺麗だったり、危なかったり、火のいろんな面が見れました。
ストーブの絵を見て、懐かしい形のストーブだなと思いました。
焚き火なんて出来ないし、オール電化になりつつある現代では、火を見ることも、その危険性を学ぶことも、ますます少なくなるのでしょうか。
ところで、隣で耳だけで聞いていた夫は、「火」ではなく「日」の本だと思ったようです。
「おっかない日」「あちち いてての日」って、いったいどんな日を想像したのか気になります。(なしなしなしさん 20代・千葉県 女の子6歳、女の子2歳)
【情報提供・絵本ナビ】