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特典のExcelツール「栄養サポート」で食事摂取基準の全成分値を栄養評価できる!食事摂取基準2020と2025の比較表を収載。変更となった数値が一目でわかる!
1 総論(策定方針;策定の基本的事項;策定の留意事項;活用に関する基本的事項;今後の課題)
2 各論(エネルギー・栄養素;対象特性;生活習慣病及び生活機能の維持・向上に係る疾患等とエネルギー・栄養素との関連)
● 日本人が摂取する栄養素の基準を定めた「日本人の食事摂取基準」が5年ぶりに改訂
● 生活習慣病の予防、高齢者のフレイル予防の観点などからエネルギー・栄養素の基準値が設定されています
● 食品成分表と食事摂取基準を用いたExcelツール「栄養サポート」を付属。栄養計算はもちろん、栄養評価までできる高機能ツールです。
◇2026年2月 Ver.4.1を公開
1)保存可能な基本データの数を5件から10件に増加
◇2026年1月 Ver.4.0を公開
1)栄養評価:これまでの3ページから6ページの評価シートとなりました。
2)栄養評価:穀物エネルギー比、動物性たんぱく質比の日別のグラフの表示。
3)栄養評価:カリウム、カルシウム、鉄、ビタミンA・B1・B2・C、血圧、血糖値のグラフを表示。
4)給与栄養目標量:作成したデータの保存・読込ができるようになりました。
5)給与栄養目標量:カリウム、カルシウム、鉄、ビタミンA・B1・B2・Cにも対応。
6)基本データ:カリウム、カルシウム、鉄、ビタミンA・B1・B2・C、血圧、血糖値に独自の目標値が設定可能。
7)追加食品:「地方区分別の水道水中の無機質」(文部科学省)を反映した水を追加。
◇2025年8月 Ver.3.0を公開
1)個別の体重や推定エネルギー必要量に対応。個人・集団の栄養評価が可能となりました。
2)体重、たんぱく質、脂質、炭水化物、飽和脂肪酸、食物繊維のグラフが作成されるようになりました。
3)たんぱく質、脂質、炭水化物、飽和脂肪酸、食物繊維に独自の目標量設定が可能となりました。
4)給与栄養目標量の作成機能が追加されました(サンプルデータの入力や印刷機能も追加)。
5)炭水化物別表1(食物繊維成分表)、別表2(有機酸成分表)に対応しました。
6)本表部分にもプロスキー変法とAOAC法を再掲し、食物繊維総量の内訳が計算可能となりました。
7)食品成分表:本表備考の成分値(カフェイン、ポリフェノールなど)に対応しました。
8)栄養計算の高速化を実現しました。
◇2025年3月 Ver.2.1を公開
文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年(本表)」の「備考」と「食品群別留意点」の内容を食品検索時に表示する機能を追加。
◇2025年2月 Ver.2.0を公開
電子版機能を追加しました。
◇2025年1月 Ver.1.0を公開
●【電子版】






















