[BOOKデータベースより]
人生の舵は「自分の言葉」で動かしていこう。何気ないひと言が今と未来を創っていく。あなたはいつも、どんな言葉を自分に投げかけていますか?
第1章 「私にもできるかも」言葉にした瞬間、人生が動き出す(「私にもできるかも」―平凡な主婦が自立を決めた、魔法のひと言;「私は、ありのままの私を認める」―学歴ナシ・資格ナシ主婦の本音 ほか)
第2章 「やってみなきゃ、わからない」軽やかに未来へシフトしよう(「チャンスの神様は前髪しかない」―考え過ぎを卒業し、やってきた流れに素直に乗ってみる;「10年後、やり切った自分に会いに行く」―「何をするか」の前に「どうあるか」を言葉にする ほか)
第3章 「自分下げる言葉」は使わない 「自分を信じる言葉」を使っていく(「そう言ってくださるんですね」で自己卑下を解放―無理な謙遜は卑屈の始まり;「大阪のおばちゃん」は卒業!―「自虐」の仮面を脱いだら、真の私が現れた ほか)
第4章 神頼みではなく、宣言で人生を変えていこう(「応援よろしくお願いします」―神頼みをやめたら「叶うモード」が発動する;あなたはどんな「言葉のシャワー」を浴びてきた?―「三つ子の魂」も、言葉ひとつで書き換えられる ほか)
第5章 もう「お金がない」なんて言わない お金の認識を言葉の力で変える(「お金がないからできない」は幻想―「ない」という言葉で、思考を止めてはいませんか?;「資金をどう調達しようか」―借金とは言わず、夢を先取りするための資金調達と考える ほか)
人生の舵は「自分の言葉」で動かしていこう
何気ないひと言が今と未来を創っていきます。
あなたはいつも、どんな言葉を自分に投げかけていますか?
未来は、その人が発する言葉でつくられていきます。
「やりたい」「いつか」「そのうち」「できれば」。
そんな言葉を使い続けているうちは、まだ夢の観客席に座っているだけ。
でも、ひとたび言葉を「やる」に置き換えたとき、
あなたは人生という舞台のど真ん中に立つことになります。
夢は「やりたい」と思っているうちは、本当に夢のまま。
「やる」「○○する」「行く」と決めた瞬間、
それは「約束された未来」へと変わります。
さあ、あなたの口癖を、今この瞬間から書き換えていきませんか。
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アメブロとnoteを通し、アラフォー、アラフィフ世代の女性たちに
勇気とやる気を与え続けてきた、中道あんさんの最新刊!
普通の主婦から、会社員へ、
そしてトップブロガー・起業家となった中道あんさん。
著述家としても毎年のように本を出してきました。
大した学歴も、資格も、特別な才能があるわけでもないと自覚しつつ、
ひとつひとつ夢をかなえてきました。
その影にはいつも【言葉の力】があったと言います。
「あのとき人生が変わったのは、こういう言葉を使うようになったからで、
脳がこういう仕組みで反応して、体が動いていったからだったのか……」
そんなふうに、脳科学や潜在意識と行動変容の学びの答え合わせを
自らの人生を振り返ってしてきたそうです。
誰だって、何歳からだって、望む未来を創っていくことができる。
そのために、使う言葉を変えていきませんか。
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望む未来に向かって踏み出そうとするあなたをしっかり後押しする
メッセージと、使うべき言葉の具体例をたくさん詰め込みました。
気になるページを読んだその日から、
あなたの言葉と行動がきっと変わっていくはずです。





















