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『思い出・夢・思想』(邦題『ユング自伝』)は、分析心理学の創始者であるカール・グスタフ・ユングが自身の人生と思想を回想した書として、長く読み継がれてきた世界的ロングセラーである。「自伝」の体裁をとってはいるものの、実際には、ユングの同僚であり長年の協力者でもあったアニエラ・ヤッフェが、ユングとの長年にわたる対話原稿を時系列に並べ、内容的な一貫性をもたせて編集を施したものである。読み物として魅力をもつだけでなく、複雑な彼の思想を内側から理解するための手がかりとして、世界的に高い評価を受けてきた。その一方で
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