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お言葉ですが…8 文春文庫 た38ー9
文藝春秋 高島俊男
あの有名な軍歌「同期の桜」にはもとの詩があって、なんと作者は西條八十であった。それがなぜ、どのように変えられたのか?歌詞の背景にある世相と言葉の関係を考察して、音便の問題にまでいたる表題作から、碁の「つぶやきことば」、正字と簡体字、地名と古語など…言葉をテーマにした面白エッセイが満載の一冊です。
われら神州清潔の民百年のことば証拠インメツ関西はどこまでや帝国ホテルの一夜妖しい若武者同期の桜
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[BOOKデータベースより]
あの有名な軍歌「同期の桜」にはもとの詩があって、なんと作者は西條八十であった。それがなぜ、どのように変えられたのか?歌詞の背景にある世相と言葉の関係を考察して、音便の問題にまでいたる表題作から、碁の「つぶやきことば」、正字と簡体字、地名と古語など…言葉をテーマにした面白エッセイが満載の一冊です。
われら神州清潔の民
百年のことば
証拠インメツ
関西はどこまでや
帝国ホテルの一夜
妖しい若武者
同期の桜