[日販商品データベースより]
南の島の小さな集落にやってきた熱血先生が、自信と夢と希望と人への優しさを教えてくれた…。忘れがたい宝物のような想い出の数々。新米教師と奄美の14名の子どもたちが織りなす昭和の物語。
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奄美の小さな村に、熱血新米教師がやってきた。光も級友も先生が大好きに・・・。遠足、学芸会、運動会、地域対抗のバレーボール大会・・・。忘れがたい宝物のような想い出のかずかず。ふるさとに感謝し、亡き母親、肉親を追慕し綴る清冽な自伝的小説。奄美版「二十四の瞳」。