- 白洲正子“ほんもの”の生活
-
とんぼの本
新潮社
白洲正子
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2001年10月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784106020858

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[BOOKデータベースより]
当代一の目利き、“ほんもの”を知る唯一の人といわれた白洲正子。今秋、旧白洲邸「武相荘」が記念館としてオープンするのを機に、白洲ワールドの拠点の全貌をあますところなく伝える。さらに、生前には家族にも内緒だった自筆の和歌集、油絵、ノートなどから修業時代の正子の姿を追い、白洲正子はいかにして白洲正子になったのかの謎を探る。
旧白洲邸「武相荘」大公開!
[日販商品データベースより]“ほんもの”とは何か?
娘にねだった洋風“おふくろの味”
白洲学校の給食係
生涯をめぐる三つの断章
年譜
附 秘められていたこと
当代一の目利き、“ほんもの”を知る唯一の人といわれた白洲正子。今秋、白洲邸が公開されるのを機に、白洲ワールドの魅力のすべてを明かす。