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[BOOKデータベースより]
死が耐えられないほど悲しいのは、その人と出会えた人生が、それほど素晴らしかったから。悲しみ抜くことこそ、大事なのだ。池田晶子、小林秀雄、フランクル、井筒俊彦、須賀敦子、リルケ、柳宗悦、神谷美恵子、吉本隆明、遠藤周作、越知保夫らの「死者論」43冊のブックリスト付き。
死者がひらく、生者の生き方
[日販商品データベースより]「死者論」を読む―ブックリスト43
死者の詩学
死が耐えられないほど悲しいのは、
その人と出会えた人生が、それほど素晴らしかったから。
悲しみ抜くことこそ、大事なのだ
「死者」とは何者なのか、ともに考える二つの講演とブックリスト。