この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 北海道周遊殺人ルート
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年06月発売】
- 天北線に消えた女
-
価格:913円(本体830円+税)
【2026年06月発売】
- 舞鶴の海を愛した男
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年06月発売】
- 十津川警部 桜の下殺人事件 新装版
-
価格:891円(本体810円+税)
【2026年04月発売】
- 十津川警部 南風の中で眠れ
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年05月発売】
























[BOOKデータベースより]
本書は、ギリシア語とラテン語の文献が保存されてきた過程の全体像を大まかに描こうと努め、写本が使われていた時代にテクストはどのような危険にさらされていたかを述べ、また古代や中世の読者や学者たちは古典テクストを保存したり伝承したりすることにどれだけ関心を寄せていたかを記した。
第1章 古代
第2章 東のギリシア語圏
第3章 西のラテン語圏
第4章 ルネサンス
第5章 ルネサンス以降
第6章 テクスト批判