この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 貧困に対する支援 第2版
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年02月発売】
- 契約書作成の実務と書式 第3版
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2025年08月発売】
- みんなくぎづけ 出し物ネタ帳
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2023年09月発売】
- インクルーシブ・コミュニティ
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年03月発売】
- 聖者崇拝
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2025年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
聖霊に憑かれた預言者が、小アジアに「新エルサレム」が降臨すると予告した。「新しき預言」派は、帝国と合体していく教会へのアンチテーゼなのか。幻の聖都は焼き払われても、ペンテコステの奇跡は現代を震撼させる。
プロローグ―なぜモンタノス派は異端なのか
[日販商品データベースより]1 Zu Asche,zu Staub―灰へ、塵へ
2 dem Licht geraubt―光を奪われて
3 doch noch nicht jetzt―なれど未だ来たらず
4 Wunder warten bis zuletzt―最後まで奇跡が待つ
エピローグ―岸辺なき流れ
聖霊に憑かれた預言者による異言を尊び、現代の「カリスマ運動」の原点ともされるモンタノス派。
その源流をたどり、「諸神融合」により変質していく教会の姿を描きだす。