- ナメてるお嬢を俺がわからせた
-
- 価格
- 792円(本体720円+税)
- 発行年月
- 2024年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040755038
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- エロゲのヒロインを淫魔スキルで支配する
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年07月発売】
- 【悲報】リストラされた当日、ダンジョンで有名配信者を助けたら超絶バズってしまった 3
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年07月発売】
- わたしの幸せな結婚 十
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年03月発売】
- 偽聖女と追放された私は、辺境で定食屋をはじめます
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年07月発売】
- 勇者の弟子を派遣します。
-
価格:968円(本体880円+税)
【2026年06月発売】


























[BOOKデータベースより]
女には絶対に媚びないゆえに彼女ができず、『クズ』と噂される大学生・九頭竜。ある日、彼は文学部の姫と言われる同級生・三姫とデートすることに。彼女は才色兼備なお嬢様ゆえ、周囲から嫉妬と嫌がらせを受け、性格が歪んでいた。マウントを取るしか興味がない三姫は…彼氏がいなかった。当初は九頭竜を見下す三姫に、彼の『才能』を知る友人が諭したのだ。「彼を超えるレベルの人なんて、この先出会えないよ。絶対に」破天荒に自分を貫く九頭竜に、三姫は全く勝てずにドキドキさせられ…お泊りまで!?九頭竜が『天才』だと気付いた三姫は心を開き、惹かれていく。相性最悪から始まる爽快ラブコメ!選考委員に愛されたキャラたちの物語!第36回ファンタジア大賞銀賞。