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- ワインとビールの考古学
-
市民の考古学 20
同成社
小泉龍人
- 価格
- 2,310円(本体2,100円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784868320135

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[BOOKデータベースより]
かつて、ワインが金ならビールは銀だった。土器に付着した残滓からわかる7,400年前の白ワインの味、ウル王朝の女王が豪華なストローで飲むビールとは!?今宵、グラスを片手にあなたの知らないお酒の世界へ…。考古を愉しむすべての人へ。
第1章 村で生まれたワイン
[日販商品データベースより]第2章 都市化と御神酒
第3章 都市で生まれたビール
第4章 国家的組織による醸造
第5章 国家の変遷を映す酒器
第6章 死者の復活とワイン
第7章 地中海をつなぐワイン
第8章 酒と社会
"残滓からわかる7,400年前の白ワインの味、ウル王朝の女王がストローで飲むビールとは!? 考古学が暴くいにしえのお酒の世界。"