- 八咫の刻
-
逢魔が時、江戸に影あり
徳間文庫 徳間時代小説文庫 す15ー16
- 価格
- 924円(本体840円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784198950934
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[BOOKデータベースより]
江戸は妖僧・隆光の魔の手に落ちる寸前であった。〈御老公〉光圀が助けを求めた八咫烏の一行は、江戸を目指す旅路のさなか、鏡月一刀が仲間となるも、人柱となるはずの巫女のひとりを失ってしまう。隆光の追撃はとどまる所を知らず、新たに配下に引き入れた異能衆・黒鍬者に八咫烏を葬るよう指示。未だ遠き決戦の地に、八咫烏は果たして辿り着くことができるのか―!
[日販商品データベースより]歴史の闇に隠された、影武者たちの真実――
大人気警察小説シリーズ「公安J」の鈴峯紅也の初期傑作!
タイトル・装丁を一新させ、豪華新装版となって登場!
「八咫の刻」シリーズ第三巻
江戸は妖僧・護寺院隆光の魔の手に落ちる寸前であった。
水戸徳川藩の前藩主・〈御老公〉光圀が助けを求めた八咫鴉の一行は江戸を目指す旅路のさなか、
剣鬼・鏡月一刀が仲間となるも、
江戸を救うための人柱となるはずの巫女のひとりを失ってしまう。
隆光の追撃はとどまる所を知らず、新たに配下に引き入れた異能衆・黒鍬者に八咫鴉を葬るよう指示。
未だ遠き決戦の地に、八咫鴉は果たして辿り着くことができるのか――!