- 姉の身代わりに生贄となったはずの私が、鬼の花嫁として愛されています
-
- 価格
- 792円(本体720円+税)
- 発行年月
- 2025年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784813718352
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 双子のママ役を引き受けたら、愛に目覚めた女嫌い社長に甘く娶られました
-
価格:869円(本体790円+税)
【2026年08月発売】
- 鋭氷の警視正は娶り堕とした無垢な新妻へ執愛の手を緩めない
-
価格:825円(本体750円+税)
【2026年08月発売】
- ふつつかな悪女ではございますが 9
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年10月発売】
- ふつつかな悪女ではございますが 8
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年04月発売】
- ふつつかな悪女ではございますが 11
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年10月発売】



























[BOOKデータベースより]
倭陽国では忌み嫌われる双子として生まれた結子と華子。醜い痣を持つ妹・華子は、その存在を隠されて、座敷牢で育てられた。そんなある日、華子は家族から姉・結子の身代わりとして、鬼の生贄になることを命じられる。しかし、現れた眉目秀麗な鬼・天満は華子を花嫁にするという。ただの身代わりだったはずが、天満は痣のない姉・結子ではなく華子を、そして華子だけが持つある力を求めていたらしく…。そこに愛はないはずだったが―!?「力などなくていい。ただお前を愛しているんだ」和風シンデレラファンタジー。
[日販商品データベースより]倭陽国では忌み嫌われる双子として生まれた結子と華子。醜い痣を持つ妹・華子は、その存在を隠されて、座敷牢で育てられた。そんなある日、華子は家族から姉・結子の身代わりとして、鬼の生贄になることを命じられる。しかし、現れた眉目秀麗な鬼・天満は華子を花嫁にするという。ただの身代わりだったはずが、天満は痣のない姉・結子ではなく華子を、そして華子だけが持つある力を求めていたらしく……。そこに愛はないはずだったが――!?「力などなくていい。ただお前を愛しているんだ」和風シンデレラファンタジー。