- 龍神と番の花嫁〜人魚の花嫁は月華のもと愛される〜
-
- 価格
- 781円(本体710円+税)
- 発行年月
- 2025年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784813716952
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 策士なホテル御曹司は、兄に恋した幼なじみを執着溺愛で囲い堕とし逃がさない
-
価格:803円(本体730円+税)
【2026年07月発売】
- 鬼の頭領と宿縁の番
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年06月発売】
- 真夜中の君と見上げた空
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年08月発売】
- 私が「――」になった日。
-
価格:770円(本体700円+税)
【2026年06月発売】
- クラスのクォーター美少女が義妹になった。知らないうちに口説いてた。 2
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年01月発売】

























[BOOKデータベースより]
青い瞳で生まれ、気味が悪いと虐げられ育った凍華は16の誕生日に廓に売られた。その晩、なぜか喉の渇きに襲われた凍華は客を襲いかけ、妖狩りに追われることに。凍華は人魚の半妖で、人の魂を求めてしまう身体だったと知らされる。逃げる凍華の元に「ようやく見つけた、俺の番」と、翡翠色の切れ長の瞳が美しい龍神・琉葵が現れ救ってくれた。人魚としての運命に絶望する凍華だったが「一緒に生きよう。その運命も含めお前を愛する」と、琉葵からの目一杯の愛情に、凍華は自分の居場所を見つけていき―。
[日販商品データベースより]青い瞳で生まれ、気味が悪いと虐げられ育った凍華は16の誕生日に廓に売られた。その晩、なぜか喉の渇きに襲われた凍華は客を襲いかけ、妖狩りに追われることに。凍華は人魚の半妖で、人の魂を求めてしまう身体だったと知らされる。逃げる凍華の元に「ようやく見つけた、俺の番」と、翡翠色の切れ長の瞳が美しい龍神・琉葵が現れ救ってくれた。人魚としての運命に絶望する凍華だったが「一緒に生きよう。その運命も含めお前を愛する」と、琉葵からの目一杯の愛情に、凍華は自分の居場所を見つけていき――。