この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- LV999の村人 21
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年07月発売】
- 宮廷魔導師、追放される 3
-
価格:759円(本体690円+税)
【2026年07月発売】
- 大獣公とユニコニスの乙女 6
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年07月発売】
- 手札が多めのビクトリア 3
-
価格:924円(本体840円+税)
【2024年09月発売】
- 手札が多めのビクトリア 4
-
価格:924円(本体840円+税)
【2025年03月発売】



























[日販商品データベースより]
「昼間は、主人と奉公人の境をこえないこと――」7年越しの想いが通じ合い、料亭千枝屋へと戻った寅次。店の主人・八重辰の美貌に、奉公人・寅次の精悍さが加わり評判も上々。八重辰の娘・お天と穏やかに過ごす傍ら、恋人として秘密の逢瀬を重ねていたが、常連客の浮世絵師・猿北に口吸いを見られてしまう。さらに猿北は八重辰に「乱れる姿に欲情する」「アンタを描きたい」とねだり店に居座りつづけ…!?『べな』こふでが描く江戸BL待望の続刊&描き下ろしも収録!毛色の違う【色男×色男】の切なくも甘い"初恋のつづき"。