- 僕をこんなにしておいて
-
- 価格
- 814円(本体740円+税)
- 発行年月
- 2024年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784829686935
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 男運は無かったけれど最後に幸せになるのは私ですわ!アンソロジーコミック
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年06月発売】
- 倒れた婦人を救ったご褒美は、娘の美人双子とのお付き合いでした。 1
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年06月発売】
- 宝石の聖女 「欲深女め!」と追放されたけど、隣国の王子様と幸せに暮らすのであとはもうご勝手に! 1
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年05月発売】
- 最果てのパラディン 15
-
価格:770円(本体700円+税)
【2026年05月発売】
- こっち見てよ、先生
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年05月発売】


























[日販商品データベースより]
こんなに面倒で厄介な奴なんて知らなかった
沸点低めな正義漢 × ひねくれ股ゆる小説家
ワケありで離れた地元に8年ぶりに戻り、
弁当屋で働く斧塚は配達先で、妙な男・石清水と出会う。
「お兄さんチンポ貸してくんない?」
明け透けでムカつく態度、でもどこか懐かしい匂いのこの男と肌を合わせるうち、8年前の風景が蘇る。
保健室、はぐれ者の仲間たち、初めてのセックス。
──違う匂いなのに思い出すのは、どうしてなのだろう。