この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- あらゆる悩みが消えていく 凛と生きるための禅メンタル
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年06月発売】
- 迷いを手放すスヌーピー
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年11月発売】
- 疲れない心をつくる休息の作法
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年12月発売】
- 仕事も人間関係もうまくいく引きずらない力
-
価格:847円(本体770円+税)
【2024年06月発売】
- 傷つきやすい人のための図太くなれる禅思考
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年08月発売】


























[BOOKデータベースより]
心で覚えてさえいれば、故人はずっと生き続ける。家族、パートナー、友人、そして自分…避けられない「死」とともに、「今、このとき」を精一杯生きてみる。行き場のない「悲しみ」「後悔」に寄り添う、禅僧のことば。
第1章 大切な人の死をどうやったら受け入れられるだろう?(私たちが死の「当事者」になるとき;「わたしもすぐ逝くから、待っていろ」と一休和尚はいった ほか)
第2章 「見送る」からこそ、私たちはよりよく生きることができる(「見送り」は残された人の生に節目をつける;故人を前にすると私たちは裸になる ほか)
第3章 現代社会で大切な人をどう「見送る」か?(「けじめ」悲しみに区切りをつける儀式;「看取り」死に目に会えない時代にできること ほか)
第4章 いずれは必ず訪れる「死」に向き合う(「主人公」として毎日を生きる;ご縁の「雪だるま」を転がしていく ほか)
第5章 心の相続の準備をしよう(「死に支度」は元気なうちに;思いを伝える「心の相続」 ほか)