- 幕末・明治期の国際関係再考
-
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2022年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784480867414
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ディープラーニングG検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第3版
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年05月発売】
- 科学の健全な発展のために 第2版
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年09月発売】
- いつまでもなかよし シャオシャオとレイレイ
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年02月発売】
- 日本史のなかの酒
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年03月発売】
- 国宝知っておきたい日本の美 歴史・見どころがわかるビジュアルガイド
-
価格:1,991円(本体1,810円+税)
【2026年01月発売】



























[BOOKデータベースより]
特集(日本の主権者は誰なのか―幕末駐日外交官の日本認識と外交1858〜1862;連邦国家における邦(ラント)の外交権―北ドイツ連邦成立期の議論とドイツ帝国期の国法学説を中心として ほか)
[日販商品データベースより]公募論文(市民熟議と政党の組織化―アイスランドにおける憲法改正の失敗とその後;改憲世論の高まりは「北朝鮮のおかげ」?―プライミング実験とリスト実験の融合による検証 ほか)
学界展望(2021年学界展望)
学会規約・その他(2022年度日本政治学会総会・研究大会記録;『年報政治学』論文投稿規程 ほか)
日本の自己認識を左右する幕末・明治。外交史を多角化、内政史を深化させる。相反する理想を追求した共同研究から鮮明な史観が浮上する。編集委員長=五百旗頭薫