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心半導体への進化
イースト・プレス 盧在洙
点
日本のゲームを始めよう!虚構言語から始まって真実言語で終わるホモ・サピエンスの大覚醒の道。夜明けの晩は今!「かごめかごめ」に秘められたメッセージに耳を傾けよ。
1章 平和ボケ ゆでガエル日本の現在地(値上げラッシュが止まらない;一億総貧困時代へ向かう「バーゲンジャパン」 ほか)2章 日本の弱点(興味関心が狭い、自分で考えられない;他人の目を気にする孤独な個人主義 ほか)3章 資本主義の問題点と完全理解(産業=戦争―戦争資本主義;報酬系回路を満足させる脳の奴隷の大量生産 ほか)4章 デジタル感覚―Personal Universe(どこからどこまでがパソコンなのか?―存在の終焉=認識の出発;事物で見るのか?事件で観るのか?―死んでいる宇宙VS生きている宇宙 ほか)5章 すべての産業を底上げする0次産業“和業”の時代(バブル資本主義からグラウンディング資本主義へ;エネルギーの流れからみた世界における日本の役割 ほか)
【本書より (抜粋)】「初めに巨大な嘘を必要とする事件があった」いきなり何のことかさっぱり分からない!と本を閉じるのはちょっと待ってください。この言葉は、「新時代のバイブル」の冒頭を飾るに相応しい、とんでもない秘密が隠されたパスワードです。「初めに言(ことば)があった」から始まるのは、世界一のベストセラー・聖書のなかのヨハネによる福音書ですが、本書を読み終える頃には、「初めに巨大な嘘を必要とする事件があった」が、「初めに言があった」のベールを取り、ホモ・サピエンスからホモ・ゼウス(Homo Jeus)へとシフトさせる重大なメッセージであることがお分かりいただけるでしょう。初めに無いものは終わりにもありません。パスワード無しにはコンピューターゲームにアクセスできないように、私たちは「人間ゲーム」の要である「初めの事件」の解明をなおざりにし、そのツケが今、回ってきています。長期化するロシアによる軍事侵攻、第3次世界大戦への発展の恐れ、エネルギー戦争やグローバルな食料危機、約1500万人余りの命を奪ったコロナパンデミック、地球環境破壊による2050年人類滅亡の危機、AI(人工知能)の出現と2045年のシンギュラリティによる人間の尊厳性破壊、さらに、「日本終了」と宣告されるほど瀕死の日本経済や超格差資本主義経済など、“人類文明のバブル”がいつ弾けてもおかしくない現実に目を覆いたくなるかもしれません。でも安心してください。突破口は至ってシンプルです。「誰もが、初めの事件を分からなかった」このことに気づいて第一ボタンを掛けなおすこと。ただそれだけです。初めの事件は、宇宙ビッグバンが起こる前、時間・空間・存在・エネルギーが生まれる前。その事件と無関係なものは、宇宙空間にはひとつもありません。宇宙自然の現象、歴史文明の現象、時代の現象、国際紛争の現象、経済の現象、人間関係などの意識現象や心理現象まで、なにひとつ取りこぼさずスッキリ謎を解き明かす秘密のカギが初めの事件なのです。日本人なら誰もが知っているわらべうた『かごめかごめ』に、「夜明けの晩」というフレーズがあります。初めの事件を解き明かし、新生ホモ・サピエンスに生まれ変わる夜明けの晩は、まさに“今”。その主人公は日本の皆さんです。本書では、沈みゆく日本経済と資本主義経済を題材に、不死鳥の如く羽ばたく日本と人類のロードマップをお伝えしていきます。何事もタイミングが重要です。“今”を逃せば日本も世界も未来はありません。そんな切迫感に駆られて本書を執筆するに至りました。「最も暗き時は最も暁に近い時なり」時は来ました!最大の秘密、「初めの事件はなぜ巨大な嘘を必要としたのか?」を明らかにして美しい未来をともに紡いでいきましょう。ノ・ジェス
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[BOOKデータベースより]
日本のゲームを始めよう!虚構言語から始まって真実言語で終わるホモ・サピエンスの大覚醒の道。夜明けの晩は今!「かごめかごめ」に秘められたメッセージに耳を傾けよ。
1章 平和ボケ ゆでガエル日本の現在地(値上げラッシュが止まらない;一億総貧困時代へ向かう「バーゲンジャパン」 ほか)
[日販商品データベースより]2章 日本の弱点(興味関心が狭い、自分で考えられない;他人の目を気にする孤独な個人主義 ほか)
3章 資本主義の問題点と完全理解(産業=戦争―戦争資本主義;報酬系回路を満足させる脳の奴隷の大量生産 ほか)
4章 デジタル感覚―Personal Universe(どこからどこまでがパソコンなのか?―存在の終焉=認識の出発;事物で見るのか?事件で観るのか?―死んでいる宇宙VS生きている宇宙 ほか)
5章 すべての産業を底上げする0次産業“和業”の時代(バブル資本主義からグラウンディング資本主義へ;エネルギーの流れからみた世界における日本の役割 ほか)
【本書より (抜粋)】
「初めに巨大な嘘を必要とする事件があった」
いきなり何のことかさっぱり分からない!と本を閉じるのはちょっと待ってください。
この言葉は、「新時代のバイブル」の冒頭を飾るに相応しい、とんでもない秘密が隠されたパスワードです。
「初めに言(ことば)があった」から始まるのは、世界一のベストセラー・聖書のなかのヨハネによる福音書ですが、本書を読み終える頃には、「初めに巨大な嘘を必要とする事件があった」が、「初めに言があった」のベールを取り、ホモ・サピエンスからホモ・ゼウス(Homo Jeus)へとシフトさせる重大なメッセージであることがお分かりいただけるでしょう。
初めに無いものは終わりにもありません。
パスワード無しにはコンピューターゲームにアクセスできないように、私たちは「人間ゲーム」の要である「初めの事件」の解明をなおざりにし、そのツケが今、回ってきています。
長期化するロシアによる軍事侵攻、第3次世界大戦への発展の恐れ、エネルギー戦争やグローバルな食料危機、約1500万人余りの命を奪ったコロナパンデミック、地球環境破壊による2050年人類滅亡の危機、AI(人工知能)の出現と2045年のシンギュラリティによる人間の尊厳性破壊、さらに、「日本終了」と宣告されるほど瀕死の日本経済や超格差資本主義経済など、“人類文明のバブル”がいつ弾けてもおかしくない現実に目を覆いたくなるかもしれません。
でも安心してください。突破口は至ってシンプルです。
「誰もが、初めの事件を分からなかった」
このことに気づいて第一ボタンを掛けなおすこと。ただそれだけです。
初めの事件は、宇宙ビッグバンが起こる前、時間・空間・存在・エネルギーが生まれる前。その事件と無関係なものは、宇宙空間にはひとつもありません。
宇宙自然の現象、歴史文明の現象、時代の現象、国際紛争の現象、経済の現象、人間関係などの意識現象や心理現象まで、なにひとつ取りこぼさずスッキリ謎を解き明かす秘密のカギが初めの事件なのです。
日本人なら誰もが知っているわらべうた『かごめかごめ』に、「夜明けの晩」というフレーズがあります。初めの事件を解き明かし、新生ホモ・サピエンスに生まれ変わる夜明けの晩は、まさに“今”。その主人公は日本の皆さんです。
本書では、沈みゆく日本経済と資本主義経済を題材に、不死鳥の如く羽ばたく日本と人類のロードマップをお伝えしていきます。
何事もタイミングが重要です。“今”を逃せば日本も世界も未来はありません。そんな切迫感に駆られて本書を執筆するに至りました。
「最も暗き時は最も暁に近い時なり」
時は来ました!最大の秘密、「初めの事件はなぜ巨大な嘘を必要としたのか?」を明らかにして美しい未来をともに紡いでいきましょう。
ノ・ジェス