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[BOOKデータベースより]
官邸広報とは、国内はもとより海外諸国に向けて、時の政権の考えと政策を正しく伝えるのが職務だ。メディアの疑問や他国からのゆえなき批判にも、適時的確に応えなくてはならない。著者は第一次・二次安倍政権で計8年余り内閣広報官を務め、総理補佐官としても、首脳外交からゴーン事件、コロナ対応まで日々様々な課題と向き合ってきた。憲政史上最長政権を内側から支える一員として―2800日のドキュメント。
第1章 官邸広報とは何か
[日販商品データベースより]第2章 外国向け広報はなぜ重要か
第3章 首脳外交、ゴーン事件、コロナ禍の渦中で
第4章 メディアとどう向き合うか
第5章 総理補佐官は官邸で何をしているのか
第6章 官僚を目指す人たちへ
終章 安倍総理との登山
衆知を結集し、国益を守る。米中との首脳外交、ゴーン事件、コロナ対応……総理補佐官・内閣広報官として、憲政史上最長となった安倍政権の7年9カ月を支えた官邸での日々を振り返る。