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[BOOKデータベースより]
『碧巌録』全提唱、第七弾!禅を生きるとは、いったい何か。第八四則から第九三則まで、入魂の提唱。
不二の法門に入る―第八四則「維摩不二法門」
[日販商品データベースより]桐峰庵主と修行僧の問答―第八五則「桐峰庵主大虫」
人人ことごとく光明あり―第八六則「雲門有光明在」
尽大地これ薬、いずれかこれ自己―第八七則「雲門薬病相治」
玄沙の接物利生とは―第八八則「玄沙接物利生」
通信これ手眼なり―第八九則「雲巌問道吾手眼」
蚌、名月を含む―第九〇則「智門般若体」
我に犀牛児を還し来たれ―第九一則「塩官犀牛扇子」
世尊、座を下りる―第九二則「世尊一日陞座」
相似禅をこえて―第九三則「大光師作舞」
禅の代表的な語録『碧巌録』百則を当代随一の禅僧が提唱。『碧巌の風』『碧巌の海』『碧巌の空』『碧巌の森』『碧巌の峰』『碧巌の雲』に引き続き、第84則から第93則までを熱く語る第7巻。禅の生きざまを求める人々に贈る必読の書。禅をどう生きるか。