- 家康の遠き道
-
- 価格
- 990円(本体900円+税)
- 発行年月
- 2020年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334790769
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 田中家の三十二万石
-
価格:1,012円(本体920円+税)
【2025年02月発売】
- ふとしたことで切腹屋
-
価格:902円(本体820円+税)
【2025年09月発売】
- 津軽の髭殿
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年06月発売】
- 歌え、汝龍たりし日々を
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2018年09月発売】
- 田中家の三十二万石
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2021年02月発売】


























[BOOKデータベースより]
関ヶ原の戦いから九年―将軍職を秀忠に譲り、駿府に隠居した家康だが、徳川の天下を磐石にしていくために思いをめぐらせる。諸外国との交易、キリシタン勢力、大坂の豊臣家、戦乱の世を知らない子や孫…不安を数えれば切りがない。齢七十に迫ってなお精力的に政治に関わり、いくさ場にも出征。「守成」に力を注ぐ家康の晩年を描き出した傑作!
[日販商品データベースより]家康は悩んでいた――手に入れた天下を死後もどう無事に守り、保ちつづけるのか。戦国武将の悩める心に迫る!