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[BOOKデータベースより]
日本語の「を」の話―デカルトにならって、すべてを疑ってみよう。
[日販商品データベースより]文の種類の話―文の種類は、3つだけ。
天智天皇の日本語の「を」とモンゴル語の「を」の話―日本語とモンゴル語は、親戚。
日本語の「が」と「の」の話―「の」のサポーターは、名詞。
九州の日本語の「が」と「の」の話―九州の「の」は、自由人。
モンゴル語の「が」と「の」の話―モンゴルの「の」は、日本の「の」より、自由人。
ウルドゥ語の「が」と「の」の話―パキスタンの「の」は、好き嫌いがある。
ベンガル語の「が」と「の」の話―バングラデシュの「の」は、好き嫌いがない。
韓国語の「が」と「の」の話―韓国の「の」は、行方不明。
延辺語の「が」と「の」の話―韓国の親戚の「の」は、元気。〔ほか〕
本書は、小学生から大学生、家を守る方から退職した方まで、言葉に興味がある方にもない方にも、言葉に関する面白い事実や不思議な性質をお伝えします。小学校の国語の教科書の不思議、紫式部の癖、日本語の助詞の不思議、そして、モンゴル語、ウルドゥ語、ベンガル語、アイルランド語、英語の癖など、気楽に楽しんでいただき、ご友人やご家族に、物知り顔で話していただければ、さいわいです。「ねえねえ、こんなの知ってる?」(漢字ルビあり)。