- 脚本家という仕事
-
ヒットドラマはこうして作られる
TOKYO NEWS BOOKS
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2019年02月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784198647919
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[BOOKデータベースより]
第一線で活躍する現役脚本家が明かす、ヒットドラマの創作過程。現役プロデューサーが語る、ドラマ制作における脚本家とのタッグマッチ。現役脚本家にシナリオスクールの有効な活用法を聞く。シナリオコンクールで審査する側が着目していることとは。
脚本家に聞こう!(大石静;岡田惠和;井上由美子;古沢良太;バカリズム)
[日販商品データベースより]プロデューサーに聞こう!(訓覇圭;内山聖子)
シナリオスクールに行こう!(加藤正人)
シナリオコンクールに応募しよう(河毛俊作・西坂瑞城)
本書は脚本家を目指す人、ドラマや映画ファンにおすすめの書。大石静、岡田恵和、井上由美子、古澤良太、バカリズムといった脚本家に創作までの過程を、また訓覇圭(NHK)、内山聖子(テレビ朝日)といった現役プロデューサーには、脚本家の存在意義を聞く。また、日本シナリオ作家協会理事長の加藤正人にはシナリオ学校で学ぶ意義を聞く。フジテレビの河毛俊作プロデューサーには、シナリオ賞における審査過程などを聞く。